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【9月の開運アクション】中井耀香先生が教える、神さまに愛される女子になるための開運方法まとめ のメイン画像

開運アクションをするときの心構えとは?

コップに水を貯める感覚で運をためることが大事!

運を良いか悪いがで判断する人が多いのですが、運はコツコツためて、ここぞというときに発揮するもの。コップに水を注いでためるように、そのときにすると良いとされる開運アクションを日々行ってためていかなければ、運をつかむことができません。一度リターンをもらうとたまっていた運はゼロになってしまうので、またコツコツためていく必要があります。

また、開運アクションをするときは、教えてもらったことをただやるだけではダメ!「これをするとこんな効果がある」というように、その開運アクションにどんな意図かあるかイメージをしながら行って。そうすることで運のたまり方が早くなります。

「9月の全体運」をチェック!

8月に引き続き、霊的なものがまだまだ多い9月。お彼岸が終わる9月26日(日)までは邪気を祓うことをしっかり行い、取り憑かれないよう注意して。邪気祓いで自分を守りつつ、ご先祖様へ感謝の気持ちを伝えることを忘れずに。

01 9月中にセキレイを見つけると恋の予感♡

水辺に住むセキレイという野鳥がいるのですが、この鳥を9月中に見つけたら、恋の兆しが来ている予感。「彼氏がほしい!」「結婚したい」という人は、年齢や性別を問わず、このセキレイを探して。セキレイは別名〝恋教鳥〟ともいい、尾を上下にフリフリさせて歩く姿が可愛い小鳥です。特に、9月7日(火)の白露以降は積極的に探しに出かけて。

02 9月7日は上手におねだりして

9月7日(火)は、旧暦8月1日にあたり「八朔(はっさく)」です。この日辺りから稲穂が実り始めるため、昔から各地で田の実りを祈願する「豊作祈願」が行われていました。田の実りを願うので「田の実の節句」とも呼ばれています。

〝田の実〟が〝頼み〟の読みと同じことから、この日はおねだりや頼みごとが通りやすい日。「このバッグを買って♡」など可愛くお願いしてみると、希望通りのものを手に入れることができそう!今の彼とそろそろ結婚したい人は、結婚のおねだりをしてもいいかも。おねだりするものがなければ、やりたくない仕事を上手に人に振ったりしてもOK。

またこの日は「生姜節句」でもあります。生姜を食べて体を温めることで、運気アップにつながります。

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