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熊本の食も観光もモデル地巡礼も全部楽しみたい!アクティブなアラサー女子にぴったり「OMO5熊本 by 星野リゾート」のメイン画像

市内観光に便利な熊本市の中心地にあります!

「OMO5熊本 by 星野リゾート」が多くの女性に支持される理由の一つが、立地の良さ。観光に便利な「通町筋」にあり、市電の駅や熊本空港へのバスの発着所もすぐ。隣には市内最大の下通アーケード(←アニメ夏目友人帳のモデル地でもあり)があり、夜の街散歩も楽しめちゃいます。(※2枚目の写真はホテルの前をお散歩中?の別府さん)

旅の計画が立てやすい、パブリックスペース「OMOベース」

フロントがある3Fのパブリックスペースには、熊本名物のスイーツや飲み物を楽しめる「OMOカフェ&バル」、おすすめスポットが描かれた市内の地図「ご近所マップ」があり、OMOのスタッフが足を運んで情報を集めた、おいしい郷土料理や人気店などをチェックすることができます。撮影でうかがった日も、このマップを参考にお店選びをさせていただきました。

夜のアクティビティ「鼓響く城下マチの宴」では、地元で活躍する若手演奏家による太鼓の演奏を聴いたり、熊本県の27蔵から選び抜いた球磨焼酎をいただくことができます。

熊本城が見える、昼も夜も素敵な「凸凹テラス」

聡子ちゃん&別府さんの待ち合わせシーンを撮影したのが、こちらのテラス。緑に囲まれた高低差のあるベンチが特徴で、道を行き来するレトロな市電や美しい熊本城をのんびり眺めることができます。

かっこよく登場した別府さんの姿に爆笑している聡子ちゃんですが、ついクールに決めたくなる、とってもフォトジェニックな場所なんです。(※宿泊者は24時間利用可能)

おしゃれなお部屋でゆっくり癒されます

えんたくルーム

「OMO5熊本 by 星野リゾート」の最大の魅力が、ユニークな客室。大きなテーブルを囲んでゆったりとくつろげる「えんたくルーム」は、家族や友達との時間を楽しみたい人にぴったり。熊本を象徴するアートワークが至る所に施された明るい色調のお部屋で、居心地も最高。

うつわルーム

器の縁のように壁に沿ってテーブルと窓が配置されているのが「うつわルーム」。このお部屋にも大きなテーブルがあるので、ゆっくりと読書や仕事などをすることも可能。雨の熊本市内を眺める聡子ちゃん、絵になります♡手前にあるのはコロンとした形が可愛い、きのこランプ。

やぐらルーム

こちらはヒノキ材を利用してつられた、最大4名まで泊まれる「やぐらルーム」。やぐら上段にベッドスペース、下には広々としたソファスペースが配置された、秘密基地のようなつくりになっています。そして、もう一つ特筆すべきポイントがバスルーム。熊本市は、水道水の100%を良質な地下水でまかなう、日本でも珍しい都市。全室にあるお風呂は通常よりも深めに作られていて、お風呂タイムは上質なミネラルウォーターに浸かっているかのような贅沢な時間を過ごすことができるのです!※もちろん水道水をそのまま飲んでも美味しかったです。

体が目覚める、美しいモーニング

旅の一番のお楽しみ、朝食!こちらのホテルでは、美しく盛り付けられた4種類のメインプレートから好みのものを選ぶスタイルになっています。今回、聡子ちゃんは芋と柑橘のフレンチトースト、別府さんは定番のアメリカンブレックファーストをチョイス(そのほか濃厚な味わいのクロックムッシュや和食好きのための鮭茶漬けもあり)。どれもボリューム満点なうえ、スープやドリンクは好きなだけおかわりできるのも嬉しい限り。さらに早起きな人向けに、AM5:00-6:00の間「熊本城 Morning Brew」というコーヒーを無料でいただけるサービスも!

INFORMATION

OMO5熊本 by 星野リゾート

住所:熊本県熊本市中央区手取本町5-1
アクセス:阿蘇くまもと空港からリムジンバスで約40分。「通町筋」バス停で降り、ホテルまでは徒歩約1分(熊本駅からは車で約15分・路面電車で約17分)。

繁華街にありながらも、ゆったりとした時間を過ごせる癒しのホテル。仲間や家族との旅はもちろん、初めて熊本に行くという方や一人旅にも最適。おしゃれで快適でOMOのスタッフさんも優しくて。大満足の2日間でした。(※撮影スタッフの口癖「またすぐ熊本に行きたい」)

モデル撮影/川﨑一貴(Ajoite)モデル/宮田聡子、別府由来 取材・文/青山祐子 撮影協力/OMO5熊本 by 星野リゾート 

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