andGIRL

ずっと旦那さんから愛されたい♡スキンシップで〝愛され続ける〟女性になるハウツー のメイン画像

手の労宮のツボをあわせることで愛の気の交流を積極的に行って!

「恋人同士だったときは肩を抱き、手を握って歩いていましたよね。この手を握るという行為は、お互いの愛の気を交流し合うスキンシップなんです。手のひらの中央付近に〝労宮〟というツボがあるのですが、お互いの労宮を合わせることで、気の交流になります。手を合わせるだけでこの労宮は会うようになっていて、無意識に気が循環し始めます。できれば、愛のあるセックスによって、男性の陰と女性の陽の気を交流しあうのがベストですが、セックスの頻度が減ったとしても、手をにぎり合うだけでもスキンシップになるので、続けてみてください

お話を伺ったのはこの方

アダム徳永さん
(株)エヴァコミュニケーションズ代表。幸せの根源は、男女の愛、陰陽の和合にあると確信し、セックスの研究をスタート。そして、1,000人の女性との経験を重ねながら、独自の生の理論とメソッド〝スローセックス〟を確立。著書も多数あり、『スローセックス実践入門』(講談社+α新書)は40万部を超えるベストセラーとなった。

取材・文/成田リナ 参考文献/『男は女を知らない 新・スローセックス実践入門』 (講談社)、『スローセックス 彼をその気にさせる方法』(日本文芸社)

18 件

あわせて読みたい

関連記事