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相席居酒屋を使うアラサー男子の意識調査♡メンズ的にどんな考えで利用しているの?のメイン画像

01タイプの女子がいないなら入る価値ナシ

「数回通っていると店員さんとも話せるようになってくる。なので、『今日は俺のタイプの子いる?』って確認をとってから入店する。じゃないとお金だけとられるハメに」(20代男性/イベント会社勤務)

タイプの女子がいないなら入る価値ナシと思っている

男子は「ギャル系」「清楚系」「年上」など、ある程度の「自分の好みの女子がいるかどうか」を入店前に確認することもあるそう。これを怠ると徒労に終わることが多いんだとか。

しかし、店員さんもお客を増やしてたいので、入店前の確認は一応するものの、そこまでアテにはならない様子。やはりどんな女子がいるかは入ってからのお楽しみということですね。

02お金がもったいないのでチェンジは素早く

大体友達2~3人で入るんだけど、前に座った女子が気に入らなかったら『腕組み』。5分たってもダメだったら『咳をする』でチェンジ決定、という約束ごとを決めている。そうしないと時間だけが過ぎてお金がもったいない」(30代男性/自営業)

男子同士で合図を決めてチェンジをスムーズに

男子側は時間単位でお金を払い続けているので「タイプじゃない女子とゆっくり話している場合ではない」というのが本音。そのため友人同士で合図を決めて「すぐにチェンジ」ができるよう連携プレイをすることも。

しかし「俺はあの子気に入っていたのに」と、タイプが各々違う場合はチェンジの際もめてしまうこともあるそうなので、相席居酒屋には譲る精神を持つ性格の友人も必要みたいですね。

03好みの子がいれば場所を移動して口説く

好みの子に会ったら、とりあえずLINEをゲット。その場を出てすぐに『終わったら〇〇の店で2次会しない?』と送る。そっちの方が断然安いし、時間をかけて話すことができる」(20代男性/公務員)

相席居酒屋は高いと思っている男子が多数

相席居酒屋の最大のデメリットは男子にとって値段が高いこと。もちろんキャバクラよりは断然安いのですが、相手は素人かつ指名することもできない・・・となればやっぱり普通の居酒屋の方がリーズナブル。

ということで、相席居酒屋は連絡先をゲットするツールとしてだけ使い、「お目当てがいれば速攻移動!」という男子が多数。その後に他の場所で飲みなおして本気で時間をかけて口説きなおす、とのこと。

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