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【2022年2月の開運アクション】中井耀香先生が教える、神さまに愛される女子になるための開運方法まとめ のメイン画像

開運アクションをするときの心構えとは?

コップに水をためる感覚で運をためることが大事!

運を良いか悪いかで判断する人が多いのですが、運はコツコツためて、ここぞというときに発揮するもの。コップに水を注いでためるように、そのときにすると良いとされる開運アクションを日々行ってためていかなければ、運をつかむことができません。一度リターンをもらうとたまっていた運はゼロになってしまうので、またコツコツためていく必要があります。

また、開運アクションをするときは、教えてもらったことをただやるだけではダメ!「これをするとこんな効果がある」というように、その開運アクションにどんな意図かあるかイメージをしながら行なって。そうすることで運のたまり方が早くなります。

2022年2月の全体運をチェック!

暦の上で春になるとはいえ、まだまだ寒い日が続く2月。まず一番に考えなければいけないのが、風邪対策をしっかりして健康運をアップさせること。旧暦では新しい年の始まりになるので、改めて初詣に行くなど、神様との縁が繋がるような行いをして。

01 2月3日(木)の節分には定番の豆巻きで邪気払い

2月3日(木)は節分です。節分は、鬼を追い払って新しい年を迎える立春前日の行事。季節の変わり目である節分は気が悪く、鬼などの邪気がうろうろすると言われています。そのため、魔除けの力があるとされる豆などの穀物を投げて、厄除けと招福を祈願します。

この日には豆まきだけでなく、〝立春大吉〟と書かれたお札を玄関の外側に貼りましょう。玄関の外側に貼るのが難しい場合、玄関を入ったところでもOK。ポイントは外に向かって貼るようにすること。お札を見た鬼が勘違いをして、家に入ってもすぐに出て行ってくれます。

02 2月4日(金)はふきのとうを食べて運気上昇

2月4日(金)は、旧暦で一年の始まりとされている立春。徐々に暖かくなり、春の兆しが所々で見られるようになる時期です。この日には、雪の中から芽を出し始めたふきのとうを食べることで運気アップ。冬眠から目覚めたクマが一番最初に食べるのがふきのとうだとされています。ふきのとうには解毒効果が高く、身体だけでなく気もととのえてくれます。

03 2月4日(金)〜19日(土)はサギやメジロを見るといいことがある!

立春の期間に鳥のサギを見ると、いいことが起こる前ぶれ。サギの形をしたまんじゅうを食べるのもおすすめです。さらに、メジロを見るとよりいいことが起こる可能性が!結婚運や子宝運、家運、受験運が上がると言われています

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