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【10月の開運アクション】中井耀香先生が教える、神さまに愛される女子になるための開運方法まとめ のメイン画像

開運アクションをするときの心構えとは?

コップに水を貯める感覚で運をためることが大事!

運を良いか悪いがで判断する人が多いのですが、運はコツコツためて、ここぞというときに発揮するもの。コップに水を注いでためるように、そのときにすると良いとされる開運アクションを日々行ってためていかなければ、運をつかむことができません。一度リターンをもらうとたまっていた運はゼロになってしまうので、またコツコツためていく必要があります。

また、開運アクションをするときは、教えてもらったことをただやるだけではダメ!「これをするとこんな効果がある」というように、その開運アクションにどんな意図かあるかイメージをしながら行って。そうすることで運のたまり方が早くなります。

10月の全体運をチェック!

秋のお彼岸が終わり、霊的なものの密度もかなり下がる10月。開運アクションをどんどん行って、運気を上げるのがおすすめ。ただ、神無月(かんなづき)に入って神様は忙しくしているので、神社に参拝へ行くときは、神様をわずらわせるようなお願いをするのは控えた方がベター。

01 10月中は神様へのお願いごとは控えめに

10月は神無月になります。神様は神社にいるものの、いつもせわしなく動き回っていて、とても忙しくしています。そのため、神社に参拝するときも、「あれして、これして!」と、あまり手をわずらわすようなお願い事をしないようにしてください。お願いをする代わりに、「いつもありがとうございます!」とお礼を伝えるようにするといいでしょう。

02 10月7日(木)、10月16日(土)は運試しするとお金が入ってくる可能性も!

10月7日(木)と16日(土)は運試しをするといい日。金銭的に余裕があれば、宝くじやスクラッチ、馬券を買ってみるといいかもしれません。特に今年は大穴運がある年なので、万馬券や思わぬ高額当選が見込めるかも!正統なものではなくて、まさかこんなもので!?という意外なものにツキがありそう。

03 10月8日(金)は栗を食べて運気アップ

10月8日(金)〜22日(金)は、二十四節気の「寒露(かんろ)」。この頃になると朝晩は冷え込みを感じるようになりますが、長雨が終わって秋晴れの日が続き過ごしやすくなります。そして秋の味覚、栗の旬が到来。寒露の期間は、旬の栗を食べて運気をアップさせましょう。

さらに、寒露でヒヨドリを見ると子宝に恵まれる可能性大!妊活中の人は、木の上にヒヨドリがいないかチェックするといいかもしれません。

04 10月14日(木)は菊の花の香りで好きな人と両思いに

10月14日(木)は旧暦の9月9日になり、本当の重陽の節句です。重陽の節句は別名「菊の節句」ともいい、菊の花がラッキーアイテム。この日にバラバラにした菊の花びらを枕元に置き、菊の香りとともに眠りに落ちると、好きな人と両思いになれるおまじないがあるのでぜひ試してみて。パートナーがいれば、花びらを渡して「私の夢を見てね」と伝えれば、より愛が深まりそう。ぜひこの日はロマンティックな気分にひたってください♡

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