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中井耀香先生監修!神さまにひいきされる女子になるための開運アクション3月&4月編 のメイン画像

Point!開運アクションをするときの心構えとは・・・?

コップに水を貯める感覚で運をためることが大事!

運を良いか悪いがで判断する人が多いのですが、運はコツコツためて、ここぞというときに発揮するもの。コップに水を注いでためるように、そのときにすると良いとされる開運アクションを日々行ってためなければ、運をつかむことができません。1度リターンをもらうとたまっていた運はゼロになってしまうので、またコツコツためていく必要があります。

また、開運アクションをするときは、教えてもらったことをただやるだけではダメ!「これをするとこんな効果がある」と、その開運アクションにどんな意図かあるかイメージをしながら行って。そうすることで運の溜まり方が早くなります。

早速、「3月の開運アクション」をチェック!

3月後半は、「春分の日」や「事始め」などがあり、暦的に節目となる時期。開運アクションやデトックスをすることで、良い運気を取り込める体へと整えて。

01 3月20日〜4月3日の春分期間は体も家の中もデトックス

3月20日〜4月3日の春分は、冬の間にため込んだいらないものを体と家の中から出してデトックスすることで、開運する期間。だから、この2週間の間にプチファスティングと掃除をするのがおすすめです。

プチファスティングがむずかしい場合は、「16時間ファスティング」をしてみては。8時間は何を食べてもOKだけど、最後の食事から次の食事の間を16時間空けるというもの。無理なく体の中を空っぽにすることができ、いい運気を取り込めるようになります。

冬の期間は寒くて窓を開ける機会が減るので、家の中には汚れやホコリがたまっています。しっかり窓を開けて掃除をし、汚れたものを家から追い出し、良い運気を家中に取り込みましょう!

02 3月20日は根菜入りお味噌汁で弾みをつける

今年の3月20日は、旧暦では2月8日になります。この旧暦2月8日は「事始め」といい、昔の暦では1年の始まりとされています。この日には、ダイコンやニンジン、ゴボウ、里芋などの根菜類やこんにゃく、栗を入れたお味噌汁をいただくのがおすすめ。3月20日にこのお味噌汁を飲んで、2週間ある春分の期間中は食事量を減らすと良いでしょう。

03 3月30日に行動に移して恋も仕事も縁結び

今年は令和3年なので、「古神道数秘術」で見ると3という数字がキーワードになる年です。令和3年3月30日は、333と3が3つも並ぶ特別な日。3が並ぶ日は、2つに分かれたものが1つに結ばれるので、縁を結びたい人やことがあったら、ここでアクションを起こして。例えば、気になる男性に連絡してみたり、入りたい会社があったら履歴書を送ってみるといい結果が返ってくるかもしれません!

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