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「新方式省スペース太陽光利活用システム」による新時代実現に向けて!株主様を募集いたします!投資の意向調査にご協力ください。
NT技研工業株式会社
大阪・堺のNT技研工業株式会社(代表取締役:仲 崇志、以下 当社) は、このたびDPO(Direct Public Offering)による資金調達の意向調査を開始しましたのでお知らせします。

直径35cmのタワー型で固定焦点へ集光し続け、全波長成分を無駄なく使い切る。日本のものづくり技術の粋を凝らした新発想の太陽光システム。MCPVT3の開発に向けて
開発の背景
近年、脱炭素化の要望から、「高断熱・省エネ」と太陽光機器などを設置した「創エネ」といった特徴を持ったZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)と呼ばれる住宅区分が設立されています。政府からは補助金やローン金利の優遇措置等の多くの制度が毎年続いていますが、実際ZEH住宅は皆さまの周りにどれほど広まっていますでしょうか?ZEH条件を満たす住宅は、新築件数でも3割以下であり、既存改修はより難しくあまり普及していないと思われる現状が、様々な統計データから伺えます。このため、これまでの太陽光機器では21世紀の住宅事情のニーズに合っていないといえるのではないでしょうか?
そこで当社は新築物件だけでなく、既存木造住宅のリフォーム時や、アパート・マンション世帯にもリーズナブルに導入できる創エネの太陽光機器を再考しました。
特徴
当社独自方式のMCPVT3(追尾集光型熱電併給タワータイプ太陽光利活用システム)は、
・高稼働率:固定型に比べ回転追尾により稼働率1.6倍
・集光効果で高効率・低損失な性能:40%の発電効率+熱利用40%
・導入しやすさ:「屋根の上に載せない(耐震補強・足場設置&屋根裏換気工事不要)」
・小設置面積:直径35cmの円柱形 (高さは1台3.5mまで)
・「発電」と「熱利用・貯湯」と「光源」の3機能を切替できる
・季節・天候・時間帯によって出力の比率を切替可能、
・電力で余る場合は、安く売電せずに「貯湯」しておき夜へタイムシフト
これらの特徴を可能とする全く新しい創エネシステム技術です。
特に新築時だけでなく既存改修・リフォーム時でもコスト的に見合うよう、どのような住まい・施設でも光熱費を気にせず暮らせる・過ごせるような新エネルギー技術を実現します。

ZEH化困難だった世帯・物件に届けたい、新たなタワー型&固定焦点方式のコンセプト
DPOと今回の投資意向調査について
さらなる事業成長を実現するため、このたびDPO(Direct Public Offering)による資金調達を実施いたします。DPO は金融機関などを介さず、企業が直接、株式を募集する資金調達の手法です。事業理念と方向性を共有して長期的に伴走いただける株主様を集める中小企業にとって最適な方法で、最近、我が国でも事例が急増しています。
今回は、専門の公認会計士の指導により、金融商品取引法に基づき、近畿財務局に有価証券通知書を提出し、9,900万円を上限として「優先株式」を発行します。なお、個人でのご出資でも、法人様からのご出資も、いずれも可能です。
正式なお申込みのご案内に先立ち、まずは本事業および本資金調達の考え方について、ご関心をお持ちいただけるかをお伺いします。 事業説明資料をご精読いただき、少しでもご関心をお持ちいただけましたら、投資意向確認(アンケート)フォームよりご回答いただけますと幸いです。
▼投資意向調査アンケートはこちらです
URL https://form.run/@ntgikenkougyou-ps-survey
また以下のリンクには、会社説明資料および今回の資金調達にあたっての事業計画がございます。
共有フォルダURL
回答にて関心を示していただいた方には正式な株式申込手続きをご案内いたします。
是非、当社の事業活動に株主としてご参画していただきたく、ご検討よろしくお願いいたします。
NT技研工業 創業者 よりメッセージ

2025.10.7~13 大阪・関西万博 大阪・ヘルスケアパビリオン・リボーンチャレンジに出展した 当社「回転追尾タワー型太陽熱集光装置&熱電供給システム」(画面左側)
開発方針
太陽光という形なき天然資源の活用は、都市文化・法令・自然・景観・経済性と安全性等と調和のとれた形での導入を目指すべきだったと考えています。そこで太陽と地球と人の生活との関係から捉え直し、「ニュータイプの太陽光利活用技術」の開発、普及を目指す本事業に辿り着きました。
太陽の「追尾集光」「分配」で低コスト・高性能・複合機能を一挙に目指す技術開発
現在も新型太陽電池などの開発は、ほぼ「直射日光までの強さ」を想定されています。しかし地上の太陽光の強さは、他の発電方式と比べ「薄いエネルギー源」であり、事業性の観点では大量生産・大面積に設置することを前提としたビジネスモデルです。はたしてそれが日本の国土・都市文化・人々の暮らしに本当に適している選択肢と言えるでしょうか?
そこで当社は、薄い光を下部の1点に集中させエネルギーの質を高める「集光装置」と、集光太陽光を必要に応じて熱源・電源・光源の割合を可変分配する「熱電供給システム」の開発に創業時から取り組んでいます。そこには7年半の製造業経験者としての知見を活かし、開発初期モデルからベストセラーとなる製品デザインを考え抜き設計・試作開発を自社で行っています。
また分配機能ユニットである「熱電供給システム」は、既に日本国内で特許取得済みであり、海外展開のためにPCT国際出願出願中です。さらに性能と量産性を上げて『次の文明のため、よりよく暮らせるマシン』の開発・市場投入を目指しております。
この先、日本住宅の住建業界で新築戸建て・既存住宅のリフォーム時だけでなくアパート・マンション世帯、病院から高齢者施設まで幅広く、必須機器になると思います。まさしく新種の神器と呼べるような普及を目指し、酷暑日にも電気代を気にせずエアコンを使えるような創エネ性能を発揮することで、2040年までに2000万台以上の国内普及と、国産技術による脱炭素化にで我が国のエネルギー自給率向上とものづくり製造業の再興を目指します。
これらの目標を実現するべく、2031~32年にはIPO(上場)準備も完了させたい事業計画となっております。
会社名: NT技研工業株式会社
代表者: 代表取締役 仲 崇志
所在地: 大阪府堺市北区長曽根町130番地42
さかい新事業創造センターS-Cube ラボ館 223
法人設立日: 2022年10月13日
公式WEBサイト: https://ntgiken.industries/
主な事業内容:
・新方式コンパクトタワー型高性能ソーラーシステム
・10kW級蒸気ロータリー発電エンジンの販売・保守サービス・導入コンサル
・省エネルギー・コンサルティング・製造業向けマネジメントシステム構築支援
主なメディア出演実績:
・2025年1.1ジャーナル第400号2面 〈時代と共に歩む企業(189)〉
・2025.2.20 市村清新技術財団 第110回新技術開発助成
「熱電併給を可能とする住居隣接型コンパクトタワー太陽光集光技術」
「住居隣接型コンパクトタワー太陽光集光技術」完了認定書受領
・2025.3.7 「2025年度版 注目情報はこれだ! 」(Mr.Partner BOOK) 単行本 P260掲載
(メディア向け資料に添付)
・2025.6.5 日刊工業新聞:太陽追尾で効率集光 NT技研がタワー型システムタワー型システム
・2025.6.6 ニュースイッチ:NT技研工業のタワー型システム開発プロジェクト
・2025.10.7~13 大阪・関西万博への堺市内出展企業紹介

太陽光の複合利用で、人も、ペットも自然光成分のある環境実現に挑戦します
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大阪・堺のNT技研工業株式会社(代表取締役:仲 崇志、以下 当社) は、このたびDPO(Direct Public Offering)による資金調達の意向調査を開始しましたのでお知らせします。

直径35cmのタワー型で固定焦点へ集光し続け、全波長成分を無駄なく使い切る。日本のものづくり技術の粋を凝らした新発想の太陽光システム。MCPVT3の開発に向けて
開発の背景
近年、脱炭素化の要望から、「高断熱・省エネ」と太陽光機器などを設置した「創エネ」といった特徴を持ったZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)と呼ばれる住宅区分が設立されています。政府からは補助金やローン金利の優遇措置等の多くの制度が毎年続いていますが、実際ZEH住宅は皆さまの周りにどれほど広まっていますでしょうか?ZEH条件を満たす住宅は、新築件数でも3割以下であり、既存改修はより難しくあまり普及していないと思われる現状が、様々な統計データから伺えます。このため、これまでの太陽光機器では21世紀の住宅事情のニーズに合っていないといえるのではないでしょうか?
そこで当社は新築物件だけでなく、既存木造住宅のリフォーム時や、アパート・マンション世帯にもリーズナブルに導入できる創エネの太陽光機器を再考しました。
特徴
当社独自方式のMCPVT3(追尾集光型熱電併給タワータイプ太陽光利活用システム)は、
・高稼働率:固定型に比べ回転追尾により稼働率1.6倍
・集光効果で高効率・低損失な性能:40%の発電効率+熱利用40%
・導入しやすさ:「屋根の上に載せない(耐震補強・足場設置&屋根裏換気工事不要)」
・小設置面積:直径35cmの円柱形 (高さは1台3.5mまで)
・「発電」と「熱利用・貯湯」と「光源」の3機能を切替できる
・季節・天候・時間帯によって出力の比率を切替可能、
・電力で余る場合は、安く売電せずに「貯湯」しておき夜へタイムシフト
これらの特徴を可能とする全く新しい創エネシステム技術です。
特に新築時だけでなく既存改修・リフォーム時でもコスト的に見合うよう、どのような住まい・施設でも光熱費を気にせず暮らせる・過ごせるような新エネルギー技術を実現します。

ZEH化困難だった世帯・物件に届けたい、新たなタワー型&固定焦点方式のコンセプト
DPOと今回の投資意向調査について
さらなる事業成長を実現するため、このたびDPO(Direct Public Offering)による資金調達を実施いたします。DPO は金融機関などを介さず、企業が直接、株式を募集する資金調達の手法です。事業理念と方向性を共有して長期的に伴走いただける株主様を集める中小企業にとって最適な方法で、最近、我が国でも事例が急増しています。
今回は、専門の公認会計士の指導により、金融商品取引法に基づき、近畿財務局に有価証券通知書を提出し、9,900万円を上限として「優先株式」を発行します。なお、個人でのご出資でも、法人様からのご出資も、いずれも可能です。
正式なお申込みのご案内に先立ち、まずは本事業および本資金調達の考え方について、ご関心をお持ちいただけるかをお伺いします。 事業説明資料をご精読いただき、少しでもご関心をお持ちいただけましたら、投資意向確認(アンケート)フォームよりご回答いただけますと幸いです。
▼投資意向調査アンケートはこちらです
URL https://form.run/@ntgikenkougyou-ps-survey
また以下のリンクには、会社説明資料および今回の資金調達にあたっての事業計画がございます。
共有フォルダURL
回答にて関心を示していただいた方には正式な株式申込手続きをご案内いたします。
是非、当社の事業活動に株主としてご参画していただきたく、ご検討よろしくお願いいたします。
NT技研工業 創業者 よりメッセージ

2025.10.7~13 大阪・関西万博 大阪・ヘルスケアパビリオン・リボーンチャレンジに出展した 当社「回転追尾タワー型太陽熱集光装置&熱電供給システム」(画面左側)
開発方針
太陽光という形なき天然資源の活用は、都市文化・法令・自然・景観・経済性と安全性等と調和のとれた形での導入を目指すべきだったと考えています。そこで太陽と地球と人の生活との関係から捉え直し、「ニュータイプの太陽光利活用技術」の開発、普及を目指す本事業に辿り着きました。
太陽の「追尾集光」「分配」で低コスト・高性能・複合機能を一挙に目指す技術開発
現在も新型太陽電池などの開発は、ほぼ「直射日光までの強さ」を想定されています。しかし地上の太陽光の強さは、他の発電方式と比べ「薄いエネルギー源」であり、事業性の観点では大量生産・大面積に設置することを前提としたビジネスモデルです。はたしてそれが日本の国土・都市文化・人々の暮らしに本当に適している選択肢と言えるでしょうか?
そこで当社は、薄い光を下部の1点に集中させエネルギーの質を高める「集光装置」と、集光太陽光を必要に応じて熱源・電源・光源の割合を可変分配する「熱電供給システム」の開発に創業時から取り組んでいます。そこには7年半の製造業経験者としての知見を活かし、開発初期モデルからベストセラーとなる製品デザインを考え抜き設計・試作開発を自社で行っています。
また分配機能ユニットである「熱電供給システム」は、既に日本国内で特許取得済みであり、海外展開のためにPCT国際出願出願中です。さらに性能と量産性を上げて『次の文明のため、よりよく暮らせるマシン』の開発・市場投入を目指しております。
この先、日本住宅の住建業界で新築戸建て・既存住宅のリフォーム時だけでなくアパート・マンション世帯、病院から高齢者施設まで幅広く、必須機器になると思います。まさしく新種の神器と呼べるような普及を目指し、酷暑日にも電気代を気にせずエアコンを使えるような創エネ性能を発揮することで、2040年までに2000万台以上の国内普及と、国産技術による脱炭素化にで我が国のエネルギー自給率向上とものづくり製造業の再興を目指します。
これらの目標を実現するべく、2031~32年にはIPO(上場)準備も完了させたい事業計画となっております。
会社名: NT技研工業株式会社
代表者: 代表取締役 仲 崇志
所在地: 大阪府堺市北区長曽根町130番地42
さかい新事業創造センターS-Cube ラボ館 223
法人設立日: 2022年10月13日
公式WEBサイト: https://ntgiken.industries/
主な事業内容:
・新方式コンパクトタワー型高性能ソーラーシステム
・10kW級蒸気ロータリー発電エンジンの販売・保守サービス・導入コンサル
・省エネルギー・コンサルティング・製造業向けマネジメントシステム構築支援
主なメディア出演実績:
・2025年1.1ジャーナル第400号2面 〈時代と共に歩む企業(189)〉
・2025.2.20 市村清新技術財団 第110回新技術開発助成
「熱電併給を可能とする住居隣接型コンパクトタワー太陽光集光技術」
「住居隣接型コンパクトタワー太陽光集光技術」完了認定書受領
・2025.3.7 「2025年度版 注目情報はこれだ! 」(Mr.Partner BOOK) 単行本 P260掲載
(メディア向け資料に添付)
・2025.6.5 日刊工業新聞:太陽追尾で効率集光 NT技研がタワー型システムタワー型システム
・2025.6.6 ニュースイッチ:NT技研工業のタワー型システム開発プロジェクト
・2025.10.7~13 大阪・関西万博への堺市内出展企業紹介

太陽光の複合利用で、人も、ペットも自然光成分のある環境実現に挑戦します
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