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【私服SNAP】冷房対策しながら賢くおしゃれに♡リアルな夏の通勤コーデ
読モやインフルエンサーのリアルなコーデを紹介する連載企画。今回は、酷暑の日に参考にしたい真夏の通勤スタイルをピックアップ。暑さに負けずおしゃれを楽しもう♡
【働くアラサー女性のリアル通勤服】上から1枚羽織る分、淡い色でまとめて涼やかに
外は暑いのに、室内では強すぎる冷房に凍える・・・そんな夏あるあるを打開すべく、外では涼しく中では冷えを防止する工夫をご紹介!
薄手のアイテムを重ね着!ワントーンならまとまる

「楽ちんで涼しいけどきれい見えする神戸レタスのオールインワンに、アウディーレのレース調カーディガン、FRAYI.Dの薄手ジャケットを重ね、その場の温度に合わせて調整しています。軽やかな素材と明るい色みでそろえれば、重くならない!」(andGIRLスーパーメイツ 商社勤務/立川怜那さん・32歳)
イエローのシアーシャツで冷えやすい腰まわりもカバー

「ダイアグラムの麻混シャツはきちんと感もありつつ、後ろがペプラム風になっていてシルエットもきれいに見える!NOELAのトップスは、ドレープのかかったレディなデザインがお気に入り。吸湿性・接触冷感機能があり、外でも涼しく過ごせます」(獣医師/小泉しずかさん・34歳)
爽やかな夏用ジャケットをオフィスに常備しておくのが吉

「風合いのあるFRAYI.Dのジャケットを職場に置いておくと、来客対応にも使えて一石二鳥!マンネリ化しないよう水色を選んでいます。中はpoláuraのキャミワンピで涼しさも確保。キラキラのチュールで、仕事終わりに予定がある日にも◎」(IT企業勤務/桃瀬愛美さん・24歳)
さらっとシワになりにくいポリエステル製ジャケットが◎

「ロペピクニックのジャケットは、金ボタンで上品見え。オフィスでも可愛さをプラスしたいから、大きなリボンのついたánuansの透け感ブラウスをインしました。白からベージュのワントーンでまとめて、見た目から涼しげな雰囲気に!」(andGIRLスーパーメイツ 秘書/伊藤渚さん・32歳)
撮影/土岡虎太郎 ※andGIRL2026年夏号より
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