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女らしい万能ノーカラー♡カッチリしすぎない、ジャケット着回し通勤コーデ3選 のメイン画像

着回したのはコレ!

ジャケット¥13,000/PLST
きれいなシルエットだけど、カッチリしすぎず女らしいソフトな印象。

01 甘めなフレアスカートをジャケットで程よく引き締め

ジャケット¥13,000/PLST、ブラウス¥1,990/UNIQLO、リバーシブルスカート¥17,000/アプワイザー・リッシェ、チョーカー¥590、スクエアパンプス¥2,490/ともにGU、バッグ¥6,800/NATURAL BEAUTY BASIC
甘くなりがちなピンクのフレアスカートを、ノーカラージャケットならチグハグにならずに落ち着かせられる。ピンクとブルー以外はベーシックカラーでまとめるのが、しっくりなじませるコツ。

02 ブルージャケット×白パンのさわやかさに柄で遊びをON

パンツ¥5,546/ザラ(ザラ・ジャパン)、ジャケット¥13,000/PLST、シャツ¥2,490/アース ミュージック&エコロジー ナチュラル レーベル(アース ミュージック&エコロジー 東京ソラマチ)、ピアス¥590、バングル¥590/ともにGU、バッグ¥14,500/マルコ ビアンキーニ(ナノ・ユニバース カスタマーサービス)、パンプス¥5,463/ダブルエー オリエンタルトラフィック(ダブルエー)
ともするとお堅くなってしまいそうな、ジャケットとセンタープレスパンツの組み合わせ。トレンドのギンガムチェックを挟むことでカジュアルな遊びを足すと、ちょうどいい。

03 サッとジャケットを羽織るだけできちんとした会議にも対応

ジャケット¥13,000/PLST、ブラウス¥1,990/UNIQLO、スカート¥17,000/ジャスグリッティー、チョーカー¥590/GU
通勤の鉄板コーデ、シンプルなブラウス×タイトスカートも、ジャケットを羽織ればシャキッとオフィシャル仕様に。ノーカラーの優しげな雰囲気と地味見えを回避するブルーで、好印象間違いなし!

通勤に欠かせないジャケットは春夏カラーが使えます!

外回りや会議など、きちんと感が求められるシーンに欠かせないジャケット。あえて色物を選ぶだけでコーデの幅が広がるし、春夏はダークカラーより合わせやすいんです。
撮影/藤原宏(Pygmy Company)[人物]、石澤義人[静物] スタイリング/竹川尚美 ヘアメイク/木部明美、森川誠(ともにPEACE MONKEY) モデル/宮田聡子 一部文/松田絵里子

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