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昔ならできたはず!「2^5−6÷2」5秒で解ける?
通勤時間や、すきま時間に、算数クイズで頭の体操をしてみませんか?簡単そうに見えても意外と解き方を間違えているかも!?わからない問題も解説を読めばスッキリするはず、さっそくトライしてみて♡
「2^5−6÷2」5秒で解ける?
計算自体はシンプルですが、計算の順番を間違えると答えが変わってしまいます。普段はスマホに頼っている人も、ここでちょっと頭を使ってみましょう!
気になる答えと解き方はスクロールしてみて!

答えは?
この問題のポイントは計算の順番です。正しい計算の順番は「かっこ」→「べき乗」→「掛け算・割り算」→「足し算・引き算」です。
まずはべき乗を計算します。「2^5」は「2を5回掛ける」という意味です。計算すると「2×2×2×2×2=32」になります。
次に割り算を計算します。「6÷2」は「3」ですね。これで式は「32−3」になりました。
最後に引き算を行います。「32−3=29」です。
答えは「29」です!
わかりましたか?計算の順番をしっかり守ることで、正しい答えにたどり着けます。たまにはこういったクイズで頭を鍛えてみるのも楽しいですよ!
文/andGIRLweb編集部


