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正答率の低い問題!「2^3−(-1)^2」正しく計算できる?のメイン画像

「2^3−(-1)^2」正しく計算できる?

大人でもなかなか正解することができないこの問題。かなり悩む人が多いはず!

気になる答えと解き方はスクロールしてみて!

答えは?

この問題のポイントは指数の計算です。指数とは、ある数字を何回かけるかを表す数字です。つまり「2^3」は「2×2×2」、「(-1)^2」は「(-1)×(-1)」を意味しています。
まずは「2^3」を計算します。解説より、「2^3」は「2を3回掛ける」ので「2×2×2」を計算します。これは「2×2×2=8」になります。
次に「(-1)^2」を計算します。解説より、「(-1)^2」は「-1を2回掛ける」ので「(-1)×(-1)」を計算します。これは「(-1)×(-1)=1」になります。
この結果を元の式に戻すと「8-1」になります。計算すると「8-1=7」。よって、答えは「7」になります。

8割の人が途中で挫折・・・この問題にも挑戦!

大人なら正解して当然の問題!?「4÷(6−2)×5+3」5秒で解ける?のメイン画像

大人なら正解して当然の問題!?「4÷(6−2)×5+3」5秒で解ける?

文/andGIRLweb編集部

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