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RMKの2021年春新作で〝ベージュ〟を使いこなして♡アイシャドウやリップなどアラサー女子こそ使うべきベージュカラーコスメをお試し! のメイン画像

Check!1/4発売の新作アイテムをお試し!

ザ ベージュライブラリー アイシャドウデュオ

上段左から03・01・02 下段左から04・05 ¥4,000/RMK Division

クリームタイプとパウダータイプがセットされた3WAYアイシャドウ。軽やかなオイルを含んだクリームは、まぶたになめらかに伸び広がりピタッと密着。クリアな発色でしっとりとした目元を演出します。

繊細なパールを配合したパウダーはまぶたに溶け込むようになじみ、軽やかでカジュアルな仕上がりに。クリームタイプの上にパウダータイプのアイシャドウを重ねれば、繊細なきらめきが増し、目元により立体感がアップ。赤みのあるブラウンや上品なベージュなど全5種のラインナップです。

Check!洗練感のある立体的な目元を実現する今までにないベージュアイシャドウ

「質感が違う2色を重ねた方が奥行きが出て、ささっと塗っただけでも目元が立体的に。のっぺりしがちなマスク顔に最高です」(編集・S藤)

「ベージュのクリームシャドウ、ホリ感を作りやすい。自然すぎてメイクしてる感が出ないし、これは毎日使いたいアイテム」(ライター・K)

「目元に自然な立体感が出てホリ深に。ベージュ系は定番色だから持っているかもしれないけど、目元の印象が変わって新鮮なので、この機会に新調を!」(美容家・松下)

ザ ベージュライブラリー ブラッシュデュオ

左から01・02・03・EX-01[限定色] ¥4,000/RMK Division

頬に血色感を出すカラーと偏光パールがきらめくカラーがセットされたチークパレット。右側のカラーをなじませるだけで立体感と血色感が出てイキイキとした表情に。さらにその上に左側の偏光パールを重ねれば上品なツヤが出て、ハリ感のある肌になります。

01は、ローズベージュにピンクやブルーの偏光パールがつやめいて女性らしい印象に。02は、ベージュにピンクやオレンジの偏光パールが溶けこんで大人っぽい顔に。03は、ベージュにピンクやゴールドの偏光パールがきらめいてヘルシーな雰囲気に。限定色のEX-01は、ピーチベージュにピンクとオレンジの偏光パールがブレンドされていて、フレッシュな顔に。

Check!これ1つでハリのある血色肌に

「03は自然な影色にもなるのでシェーディングとして使うのもおすすめ。素肌になじんでナチュラルにシャープなフェイスラインがつくれます」(編集・S藤)

「今っぽ感と柔らかさを兼ね備えた02を狙ってます。頬に広くのせても、高い位置にピンポイントでのせても、どちらでも洒落た仕上がりに」(ライター・K)

「左側のカラーを重ねると頬に光が集まったようにつやめいて肌にハリが出ます。肌がすっごくきれいに見える!」(美容家・松下)

ザ ベージュライブラリー リップスティック

左から01・02・03・04・05 ¥3,500[限定発売]/RMK Division

ベージュリップは顔色が悪くなると敬遠している人こそ試してほしい、5色のベージュリップ。ピンクみを帯びたピーチベージュや赤みがあるレッドブラウンベージュなど、どんな肌色にもマッチしやすい色が揃っています。どれも元々ある唇の血色感をいかしながら、唇そのものをきれいに見せてくれる効果が。このベージュリップのための新処方で、4種類のオイルが絶妙なバランスで配合されています。そのため塗り心地がなめらかで、上品なツヤ感を実現。

Check!唇も肌色も美しく見せる究極のベージュリップ

「デイリー使いしやすい色ばかりで色違いで欲しくなっちゃう。乾燥しにくいしっとりした質感で、程よいツヤ感のおかげで肌も唇もきれいに見えます」(編集・S藤)

「春のトレンドであるベージュを抑えるためにも1本は買っておきたい。ここはあえて、普段は挑戦しないであろう、THEベージュな02番を狙います!」(ライター・K)

「唇の血色が悪くならない優秀なベージュリップ。03のピーチベージュは顔全体が明るく健康的に見える色で、好感度もアップしそう」(美容家・松下)

アイブロウペンシル

左から01・02・03 ¥3,800[セット価格](S:¥1,800、M:¥2,000)/RMK Division

角のあるなぎなたタイプと、RMK史上最も細い1,5mmの極細タイプのペンシルが1本にセットできるWエンドのアイブロウペンシル。なぎなたタイプは、眉毛に沿って寝かすように描けばふんわり、立てて描けばしっかり発色します。極細タイプは、眉毛のすき間を埋めたり、眉毛1本1本を描いたりするのも楽々。

なぎなたタイプにはスクリューブラシが内蔵されているので、毛流れを整えたり、ぼかしたりするのに使えます。グレー、濃いブラウン、明るいブラウンの3色から、なぎなたタイプと極細タイプ、それぞれ好きな色を選んで組み合わせて。

Check!初心者さんも失敗しにくい!ふんわり眉もしっかり眉もお任せあれ

「太さも濃さも自由自在で、ふんわり柔らかい眉も、キリッとしたしっかり眉も描きやすいです。発色も柔らかいから失敗しにくそう」(編集・S藤)

「なぎなたのペンシルが至上最強に描きやすかったので、ぜひ試してもらいたいです。眉毛をささっとなぞるだけで、いい感じの眉に仕上がります。スクリューブラシ内蔵っていうのもありがたすぎる!!」(ライター・K)

「極細タイプは、狙ったところにリアルな眉1本1本を再現するように描ける。無い眉頭も眉尻も描き足せるので、どこから見ても完璧な眉が完成します」(美容家・松下)

Wアイブロウカラーズ

上・05 下・06 ¥3,800/RMK Division

アイブロウペンシルと一緒に使ってほしいこちらは、カラーマスカラと平筆型のライナーが1本になったWエンドタイプ。平筆型のライナーは、横に寝かせたり立てて使ったりすれば眉のすき間を自然に埋められます。カラーマスカラはブラシがとても小さくて小回りがきくので、短い毛もしっかりキャッチ。眉頭から眉尻まで1本1本を染め上げることができ、ムラのないきれいな眉毛に仕上がります。カラー展開は、フェミニンな印象のメープルブラウンと、クールで大人っぽいモーヴブラウン。

Check!元々の自眉をいかしながら眉をデザイン

「ミニブラシが眉毛にしっかりからまるから、逃すことなくちゃんと塗れます。塗った後の毛もパリパリにならずに柔らかさを保てるところが優秀」(編集・S藤)

「このチップ、細いうぶ毛みたいな眉毛も逃すことなくキャッチしてくれるので、素眉が薄い人に向いてる。しっかり毛が際立ちますよ」(ライター・K)

「まずはマスカラを塗って眉毛を染め上げてから、次に毛が無いところにライナーを少し足すのがおすすめ」(美容家・松下)

イレジスティブル スケッチリップライナー

上・EX-02 下・EX-01 ¥2,200[限定発売]/RMK Division

お試し会中「買う!」が止まらなかったリップライナー。まるでスケッチするかのように柔らかなタッチでするすると描けて、唇の輪郭を際立たせることができます。いつものリップを塗った後、このリップライナーで唇の輪郭を少し補足するだけで自然と立体感が出て、唇がふっくらした印象に。カラーは、ベージュリップとも相性抜群のアプリコットベージュ、フェミニンなローズレッドの2色です。

Check!ワンランク上の洗練された美しい唇をつくるリップライナー

「ナチュラルな影をつくれて唇が立体的に。きちんと感が出て、口元が上品な印象になります。どちらの色も本当になじみがいいので、持っているリップとの相性をチェックしてみて」(編集・S藤)

「あらためてリップライナーの威力を実感させられました。唇がふっくらとして、際立つんです。ボリューム感が足りない部分に描くと効果抜群!」(ライター・K)

「自分の唇みたいにすごく自然になじんで、これを引いただけで唇のボリューム感が1,5〜2倍になる気がする!このふっくら感がセクシー♡絶対買いの名品です!」(美容家・松下)

ネイルポリッシュ

上・EX-38 下・EX-37 ¥1,500[限定発売]/RMK Division

ネイルポリッシュの春新色は、気品溢れるクリームローズと、鮮やかなスプリングレッド。ムラになりにくく、一度塗りはクリアな発色と上品なツヤを演出。重ね塗りするほど発色が濃密になり、指先が華やかに。さりげないしぐさのときも、手肌も美しくエレガントに見せてくれます。

1〜2分程度で乾くので急いでいるときもサッと塗れる手軽さも◎。春の洋服にアクセサリーを合わせるような感覚で、指先のコーディネートを楽しんで♪

Check!上品カラーのネイルで指先をリッチに彩ろう

「塗りたての発色とツヤが続いて常に手指がきれいな印象に。普段のちょっとした動作のときに視界に入ると気分が上がります」(編集・S藤)

「指先にもトレンドのベージュを取り入れたい!この色ならどんな服とも相性が良さそうだし、手を美しく見せることができる」(ライター・K)

「サンダルを履く機会が多いので足にもネイルを。手にクリームローズ、足にはスプリングレッドを合わせたいな」(美容家・松下)

気品漂う洗練されたベージュをまとって身も心もリッチな女性に

ベージュをメインカラーとしたRMKの春新色コスメ。ナチュラルに自分自身の本来のパーツの美しさを際立たせながら、上品さも女性らしさもアップします。使えばたちまち洗練された印象に。春らしい鮮やかな色だけでなく、落ち着き感のあるベージュのコスメもぜひ使ってみて!

撮影/石澤義人 文/鏡裕子

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